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インプラント補綴

顎位の変化の確認

顎位の変化の確認 .2

形態や審美性の確認

形態や審美性の確認.2 <

ー 顎位の変化の確認 ー

補綴を健康にする80のいろいろ デンタルダイヤモンドに発表した論文をHP用に改編

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エマージェンスプロファイルと歯肉形態

 レスカウンツァーに作製したプロビジョナルレストレーションにチェアーサイドにてレジンを用いて少しづつカウンツァーを添加する。再装着後、2〜3週間すると歯頚部歯肉は圧迫された部分に退縮が生じ安定する。

 形態を確認しながら、再度レジンを添加し、愛護的に歯肉形態を整える(図7)。この繰り返しを、数ヶ月の時間をかけ徐段的に行うことによって、審美的な歯肉形態を獲得することができる。

プロビジョナルレストレーションの活用

 インプラント治療におけるプロビジョナルレストレーションは、治療を審美・歯周・咬合の調和の取れた治療ゴールへと導く重要な治療ステップでる。

 インプラント補綴のプロビジョナルレストレーションの特徴を理解し、活用することがインプラント治療には重要と考えられる。

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このページはデンタルダイヤモンド、補綴を健康にする80のいろいろ第28巻10号 64-65、2003. 小川洋一をHP ように改編したものです

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